新タイトル模索中…(新・北海道田園生活)
   新宿から移り住んだ札幌近郊での様々な出来事のブログの続編だったのですが、それも2007年10月に引き上げたので4年で終わりとなりました。次の住処が決まるまでタイトルも決められない「流浪のブログ」となります。
  >> ホーム
  >> RSS1.0
プロフィール

cityde

Author:cityde
ワケあって2007年秋まで北海道でのんびりと暮らすことになりました。客観的に見た北海道の話題と、家庭菜園や料理などの個人的な興味、さらにテレビやネットについて気になってることなどをテキトーにアップして

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

 熊本市長と熊本県知事は辞任してもらうべきと考える理由は…


 熊本ではおかしな話がまかり通っています。

先日は熊本県知事が国にお願いして新しい空港ターミナルを整備する計画を発表していましたが、熊本市長はコンクリート製の熊本城にエレベーターを取り付けることを検討すると言い出しました。

熊本市長も熊本県知事も熊本地震の対応は悪かったのですが、自民党が強い土地柄ですので熊本のメディアで批判するものは皆無です。被災地の復興のためということで国から建設費を引っ張り出し、その利権に熊本の土木会社が群がる構図が続いています。それを熟知している熊本のマスコミは我が身がかわいいので知らないフリを続けています。

熊本県知事も熊本市長も笑顔を絶やさずに温厚なイメージを演出していますが、本来の行政の長としてやるべきことを怠って変なことを画策したりしています。被災地の熊本はそんな連中に給料を払う余裕はありません。ぜひ早めに辞任していただきたいものです。






 新聞にも熊本城に関する記事が載っていました。

(都合により続きは後ほどアップします)








 あまり意味が無い企画が第2弾だそうです。








 こんな恥ずかしい復興支援の企画もありました。








 これもちょっと信じがたい企画ですよね。







本日のオピニオン | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2016/12/07(水) 23:59)

 放射冷却で冷え込んだこともあって今季初めて購入してみた食材は…


 今朝は晴れましたが、大気は冷えていました。

それでスーパーのチラシを見て安かったので、今季初めておでんを作ってみることにしました。1袋に練り物などが10種入りでしたのでひとつ当たり14円ほどと割安でしたが、それ以外に玉子や大根、蒟蒻など買い足しましたが総額でもワンコインで納まりました。これをランチ後に土鍋で作り、味がしみた夕方に熱々のものをいただく予定です。

アベノミクスは完全に失敗していることが証明されているのですが、野党議員も我々の税金で贅沢な暮らしをしているので庶民感覚と乖離していてツッコミが甘いのでしょう。国会が開かれている時に国会議事堂に隕石が落ちてくれると総取っ替えできて良いのですが…(笑)






 ランチ用に激安な弁当を購入してみました。

熊本が被災地になる前からみやはらの250円弁当は存在していたと思いますが、それに対抗するためなのかロッキーでは198円弁当を販売しているのです。その存在を知ったのは最近なのですが、数量限定で人気があるみたいでこれまでは売り切れていて入手することはできませんでした。

今日はひとつだけ残っていましたので初めて試してみたのですが、白身魚のフライと竹輪の天ぷら入りの海苔弁で悪くありませんでした。しかし50円の差であればバラエティーが豊富なみやはらの方が良いかもしれません。ちなみにロッキーの売れ残っていた弁当は298円からでした。






 今日の新聞で名古屋城のことが話題でした。

名古屋城は熊本城と同じようにコンクリートで再建されているので外国人観光客をガッカリさせている恥さらしの観光施設なのですが、木造での再建を目指している川村市長と金がかかり過ぎると反対してる議会が対立しているそうです。

名古屋城が木造で再建されると姫路城の強力なライバルとなるかもしれませんが、そうなると熊本城の貧弱さが際立つことになるでしょう。熊本城はコンクリート構造のまま改修されることが予定されていますが、それは熊本のメディアが熊本城の欠点を直視して報道してこなかったことから起因しているのではと思います。それで多くの熊本県民は熊本城を過剰に評価していて、コンクリート製のままでも誇れる存在だと誤解しているのでしょう。






 お菓子で作られた熊本城のことが話題でした。

福岡の調理学校の文化祭のために熊本県出身の学生さんたちが精を出されたみたいですが、私はコンクリート製の城にそれだけの情熱を注ぐことができたことが信じられません。これも熊本のメディアの責任かもしれませんが、批判精神が欠如してる学生さんたちの問題ですよね。





 これは総務省提供の5分番組で見かけたものです。

4月の地震でダメージを受けた熊本城は全国的に有名になりましたが、それで城内に入ることができないのに見物にやってくる観光客が多いそうです。それで観光ボランティアの皆さんが頑張ってくれているみたいですが、コンクリート製の天守閣に対して敬意を払うのはアホらしい話です。2度目の地震がもう少し大きく揺れてくれていたらコンクリート製の天守閣は崩れ落ちていたかもですが、木造再建の機会を逸したみたいですので残念です。





こんなのありました | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2016/12/06(火) 23:39)

 熊本がアートポリス事業をやってる県として恥ずかしいと思った理由は…


 熊本県はアートポリス事業を続けています。

細川元総理が熊本県知事時代にドイツ辺りを真似して始めたものだと思いますが、有名な建築家に依頼して税金で公共の建物を作ってもらったりしています。マニアはその建築群を見学するために来熊する人もいますし、すべてを税金の無駄遣いだと否定するつもりはありません。あまりにヒドいデザインのヤツは許せませんが。

熊本はそんなアートポリス事業をやっている県ですが、東北大地震の時はコミッショナーの著名な建築家の発案で熊本県産の木材を使って仮設住宅の中に「みんなの家」という集会場がいくつも作られました。そんな建築に対して前向きであるはずの県ですが、なぜアウシュビッツみたいな仮設住宅を作り続けるのでしょう。これは先日の朝から高森に出かけた帰り道に南阿蘇村で見かけた仮設住宅ですが、担当者は恥ずかしくないのでしょうか。






 これは南阿蘇村の新庁舎の建設現場です。

被災した村民はアウシュビッツみたいな仮設住宅で暮らすことを余儀なくさせられているのですが、公共建築はかなり立派なものになりそうです。もちろんこの庁舎の建設は地震の前に決まっていたものなのでしょうが、地元では誰も批判していないのでしょうか。ちなみに南阿蘇村なのにRCで建設するのもいかがなものかと思います。木造かストローベイルなどで建設すべきだと思いますが。






 これは東海大学の近くで見かけた被災した住宅です。

ニュースで何度も見た大学生が亡くなられたアパートは既に解体されていましたが、ニュースでは見かけたことがない住宅は4月と同じ傾きで残っていました。ここも公的資金での解体の順番を待っていらっしゃるのかもですが、新庁舎の建設なんて後回しにして最優先で取り組むべきでしょう。






 アパートの窓にこんなメッセージがありました。

私は右翼思想が透けて見える「がんばろう!熊本」という同意を求めている感じがするメッセージは大嫌いですが、このように感謝と自分の意思を表現されることに文句はあるわけがありません。このメッセージを書かれた人の詳しい心境はわからないのですが、地元のメディアが取材されてみてはと思いますが。もしかしたらこのメッセージを書かれた人も私と同じような嫌悪感を持っての行為かもしれませんし。






 雲が消えて山肌の崩落現場が見えてきました。

天草に九州で3番目の原発建設の計画があったみたいですが、フクシマのメルトダウンで実現不可能な幻の計画になってしまったようです。それで多くの熊本県民は九州電力に対して悪い感情は持っていないみたいですが、この土砂崩れで家族や友人を失った立野地区の皆さんは違うみたいです。

九州電力は過ちを大筋では認めながら、補償金をなるだけ抑えるために時間稼ぎしているように思えます。熊本の新聞社やテレビ局は大スポンサーの九州電力に配慮する姿勢でしか報じていませんが、それで自分たちはジャーナリストだという顔は止めてもらいたいものですよね。






 阿蘇神社方面に行くのは止めておくことにしました。

もう被災地巡りはお腹いっぱいになってしまったからでしたが、熊本市内に明るい内に戻るためでもありました。ミルクロードに行く前に赤水駅が解体されたことを思い出して寄り道してみたら駅舎は姿を消していました。特に思い入れがあった駅舎ではありませんでしたが、無人のプラットフォームを散策しておきました。






 この工事現場は地震とは無関係です。

これは2012年の九州北部豪雨で床上浸水してしまって、安全性を高めるために白川の流れを緩やかにする護岸工事が行われている龍田陣内地区の様子です。ずいぶん工事が進んでいましたが、4月の地震で作業員の確保が難しくなって完成時期が遅れているのかもしれません。

ちなみに私はこんな土木工事は税金の無駄遣いだと思います。白川の上流エリアの住宅などに税制優遇などで雨水浸透ますを付けることを推進して、地下水の量を増やすことが最善策だと思いますが。







お出かけ | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2016/12/05(月) 23:49)

 早朝に小雨が降り出したのですが悩んだ末に出かけてみた場所は…


 今朝は今にも泣き出しそうな雲行きでした。

トーストとコーヒーの朝食を終えてネットでメールやニュースをチェックしていたら、散歩に出かけた猫が濡れて帰ってきたので雨が降りはじめたということに気づきました。どうしたものかと悩みましたが、先日のローカル番組で高森の湧水トンネル公園のイベントを紹介していた関係者が「トンネル内は雨の日でも大丈夫ですっ!」と言っていたことを思い出して出発しました。

その途中の健軍商店街を横目で見たら被災して撤去されていたアーチ状の屋根が元通りになっているみたいでしたので近くに行ってみることにしました。まだポリカーボネート板は設置されていませんでしたが、ここまで出来ていたら完成は間近でしょう。






 益城町のスポーツセンターは無人状態でした。

かつてここが避難所だった頃は24時間オープンしていて、子供から高齢者まで様々な人たちが出入りしていました。益城町でも仮設住宅が完成したことから先月に閉鎖されたのですが、4月前の静かな状態に戻っていました。まだ入口部分の修理は終わっていませんでしたけどね。






 ニュースで見たモデル住宅をチェックしてみました。

益城町の熊本空港の近くのテクノ仮設住宅の中央に作られた1000万円の耐震性が強化された住宅という話でしたが、実物はかなり安普請な造りでした。周辺がアウシュビッツみたいな仮設住宅ですからマシに見えますが、高級住宅街にあったらみすぼらしいのでしょう。






 西原村にも仮設住宅が完成していました。

熊本空港から復旧工事中の俵山トンネルに向かう途中のグリーンロードへ曲がる角の手前に作られていたのですが、やはりここもアウシュビッツに似た感じでした。そこには暑苦しい言葉が書かれたバナーがありましたが、こんなのを見て暮らさなければならないとは実にお気の毒です。






 グリーンロードで牧歌的な風景を見かけました。

阿蘇の外輪山に向かう途中に目印としてミルク牧場があるのですが、その近くに西原村から提供してもらった土地をドモホルンリンクルで有名な再春館製薬が管理している再春館パークという自然公園みたいなものがオープンしていました。タイミング良く雨が止んでくれ、誰もいない草原でしばしの散策を楽しむことができました。






 今日のイベントは10時からのスタートでした。

湧水トンネル公園の手前の広場にはるばる福島からやってきたキッチントラックが停めてあり、幼児向けのミニ蒸気機関車がスタンバイ中でした。10時ちょい過ぎに地元の中学生か高校生が演奏するクリスマスソングがする方に向かっていたら、つい最近になって走りはじめた南阿蘇鉄道のワンピース電車がやってきましたので演奏を撮影していた人たちは振り返って注目していました。






 主賓の挨拶は短めでしたので助かりました。

まず町長らしき男性がアートイベント開催の経緯を説明され、次に今日の主役と誰も疑わない派手な格好の人が短めの挨拶をされました。横の新宿のホスト風な男性はスポンサーのシュウウエムラの担当者で、ポップなデザインのバルーンを制作された方の紹介もありました。






 普段のトンネル公園の入場料は300円するそうです。

今日は世界的に著名なアーティストが来熊してくれたことを盛り上げるために入場無料になっていたのですが、それが雨が降る中をガソリン代を払ってやってくるモチベーションになりました。トンネルの入口では生演奏で迎えてくれ、わざと照明を落としたトンネル内には竹を斜めにカットされたものの中にキャンドルが入れられたものが等間隔に並べて水路に落ちないように配慮されていました。






 いちばん奥に派手なバルーンが展示してありました。

トンネルの手前にはこの時期の常設展示のクリスマスツリーが天井から吊り下げられていたのですが、入場開始となってほとんどの来場者がトンネル内に入った頃を見計らってツリーの点灯式が行われました。

暗闇に目が慣れた頃に明るくなり、さらに奥に進んだら本日の目玉のバルーンが飾ってありました。国鉄時代の負の遺産の奥に根明な雰囲気のバルーンがあって面白いコントラストでしたが、阿蘇のこの場所に展示されることを考えて作られたものじゃないでしょうから少し物足りなく感じました。ここまでは期待感で歩くのも苦ではありませんでしたが、私は同じ道を戻るのが大嫌いですので…






 長いトンネル内の往復でちょっと疲れました。

トンネルを出てからも駐車場まで距離があるのでウンザリしていたのですが、高森町民の皆さんによるサプライズがありましたので助かりました。イベントを盛り上げるために奥様たちが地元の食材で手作りの料理を振る舞ってくれたのですが、ちょうど小腹が空いた頃でしたので最高でした。

この田楽以外に体が温まるだご汁や宇佐のから揚げ、そして宮崎に本社がある九州パンケーキなど盛り沢山でした。今日のランチは駅前の食堂などで何か阿蘇っぽいものでも食べようかなと考えていたのですが、食後の紅茶もありましたし1円も使う必要はありませんでした。高森や大分や宮崎の皆さん、美味しい一品をどうもご馳走様でした。






 トンネルの真上には展示室がありました。

普段は国鉄時代のトンネル工事の歴史を伝えるためのスペースだったようですが、4月の地震で観光客が減ったこともあって展示内容を「くまモンがんばれ絵」とワンピースのものに変更していました。

南阿蘇鉄道でワンピース電車が走りはじめたこともあって全国からファンが来てくれることを期待しての展示なのでしょうが、「くまモンがんばれ絵」も含めてお土産用にオリジナルグッズでも用意すべきではと思いましたが。入場無料で何も買うものが無ければ高森に金が落ちませんからね。






 久しぶりに終着駅の様子を見に行ってみました。

湧水トンネル公園から700mほど北上したところに南阿蘇鉄道の終着駅である高森駅がありますが、今日は雨のためか日曜日だというのに高森駅は無人状態でした。この半径500m以内には駅員さんと客待ちのタクシードライバーと私の3人だけしかいなかったと思われます。

日曜日はワンピース電車は3往復するということでしたが、さすがに出発時間には数人の観光客がやってくるのでしょう。私のように写真だけ撮って乗らないかもですが。






 南阿蘇鉄道は現在は中松駅までの運行でした。

その先の日本一長い名前の駅やこの温泉があった駅などまでの復旧の目処は立たないみたいですが、ダメージを受けた鉄橋は架け直すしかないらしいので仕方がないのでしょう。人口が少ない高森町や南阿蘇村のために24時間体制で復旧工事をする必要もありませんが、観光客に便利なように安価な乗り捨て可能なレンタルバイクでも用意すべきだと思いますが。






 ニュースで何度も見た場所に初めて行きました。

両親による献身的な数ヶ月の捜索により発見された学生さんが亡くなったと思える崩落現場でしたが、私はこれまで直視する心の余裕がありませんでした。しかし行方不明者はゼロになり、学生さんの葬儀も終了しました。もうそろそろ現場を見ておかないと東北の被災地のようにコンクリートで変な壁などが作られてしまうこともあり得ますので、この風景が失われる前に自分の目で確認しておきたかったのです。

この場所でピースして記念撮影したりするのは論外ですが、このエリアで亡くなられた10人ほどの犠牲者の冥福を静かに祈ることなら誰にも迷惑をかけませんし、遺族の方たちにも失礼ではないでしょう。「九州ふっこう割」は年末で終了してしまうので観光客数の落ち込みが危惧されていますが、熊本の被災者の皆さんの生活再建のためにも観光に出かけて楽しみながらお金を使っていただきたいものです。





お出かけ | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2016/12/04(日) 23:59)

 被災地の熊本でダメージを受けた住宅の撤去に時間がかかっている理由は…


 これは先月末に始まった解体工事の現場です。

3日で木造の2階建て住宅が半分ほど解体されていたのですが、ちょっと時間がかかり過ぎているように思えます。静かな住宅街ですので騒音や振動などに配慮して丁寧に行われているのかもですが、コンクリート製の高速道路を一晩で壊してしまうような中国に較べると遅いですよね。

この家は地震から7ヶ月以上も経ってようやく解体の順番が回ってきたのでしょうが、道路を通行止めにして廃材をピストン輸送するようにして1日で終わるようにすべきではないでしょうか。






 今日のランチ用にグラタンを焼きました。

師走になって温暖な九州もずいぶん冷え込むようになりましたので、チーズたっぷりの料理が食べたくなったのです。来月から東南アジアへの避寒旅行に出かけますが、真夏になるのでチーズは体が欲しなくなるはずです。

一緒に撮影したのは倉庫で今日から開催されるセールイベントのものですが、値段の目安が明らかでないので出かける気になれません。会場の倉庫は自転車で行くこともできるくらい近いのですが、何か目玉が無いとねぇ…






 こんなパクリっぽい料理番組がありました。

熊本ですから「肥後もっこす」の頑固な料理人が寡黙に美味しい一品を作り上げる工程を見せるのかと録画してみたら、南青山のチャラいお喋りなシェフが出てきたので早送りしてしまいました。番組名は「もっこすファイヤー」という吉本興行の芸人さんから決められたようですが、早とちりして見てしまったもこみちファンは激怒してしまいそうです。






 宮崎に近い山都町ではこんな造り物が名物です。

山林が多いので製材所でたくさん出る木の皮などの廃棄物で作られているみたいですが、かつては龍や猪などいかにもという題材が選ばれていたみたいです。しかし最近は右のようにくまモンも作られているのですが、左手はスティービーワンダーでしたので驚かされました。






 明日は阿蘇でこんなイベントがあるようです。

かつて国鉄時代に熊本県の高森から宮崎に抜ける鉄路が計画されていたらしいのですが、国民に多額の借金を押し付けて民営化されたこともあって工事は止まってしまいました。その繋がっていないトンネルの宮崎側は焼酎の貯蔵所に、そして熊本側は湧水トンネル公園になっているのですが有料なので行ったことはありません。

明日は著名な現代作家が来熊されてセレモニーが行われるという話ですが、300円の入場料が無料になるというのは魅力的です。明日は熊本市内は雨の予報ですが、阿蘇まで行けば雪を見ることができるかもですので出かけてみようかな。「くまモンがんばれ絵」の原画の展示もあるみたいですし。




本日のオピニオン | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2016/12/03(土) 23:16)

次のページ
copyright © 2005 新タイトル模索中…(新・北海道田園生活) all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア